新聞テレビの「タダで取材、発言一部だけ切り取る情報操作」お断り宣言

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 しかし、新聞テレビの「タダで取材、発言の一部だけ切り取る情報操作」 は全て
お断りすることを宣言 しています。

 この論点は「人の情報・時間をタダで搾取する」問題
「世論誘導」問題に大別できます。 どちらも大きな社会問題ですね。

 そう、これは私個人の問題ではなく、社会問題の本質に通じる部分が多々あります。
そこで、詳細な事例分析と提言を公開します。

 新聞テレビに「タダで取材・報道」されると、成功に繋がると錯覚している方、
新聞テレビに「タダで取材・報道」されたいと熱望している方、多いと思います。

 よって、本論の展開は、後者(世論誘導)から話を始め、前者の分析・提言を行います。


新聞テレビの「世論誘導」手口

 新聞テレビに「タダで取材・報道」される店・人を、世間(視聴者)の多くは
「店の魅力、人(プロ職業人)の実力」が高いと判断し、世論が作られていきます。

 ここで留意すべきは、新聞テレビが2通りの世論づくりを使い分けているコトです。

1)先に「店の魅力、人(プロ職業人)の実力」が報道対象と決まっている場合。
              ↓
 取材対象となる「店・人は、不変」。 「店の魅力・人の実力は、正しく・美しく」報道する。
 美しすぎる演出を「やらせ」と言うが、取材された店・人は普通「有利になる、成功する」


2)先に「新聞テレビが主張したいコト、世論誘導したいコト」が決まっている場合。
              ↓
 新聞テレビが作りたい「主張を代弁してくれる人(専門家)」を後から探して、取材する。
 新聞テレビが作りたい「流行を象徴する店」を後から探して、取材する。

 こちらは100%「やらせ」だが、視聴者は1以上に「やらせと分かりにくい」点で悪質。
 取材された店・人は「誤解されて信用や常連客を失う」ことが多い。

 店・人が「誤解されて信用や常連客・利益を失う)」弊害について、
店は実家飲食店の体験を例に、人は私の体験を例に説明します。 


(1) 安くて美味しい、と報道された店の被害は甚大

 商店が成功する為に「効率(安さ等)・高級・交流 3コウ戦略」の
いずれかで際立つ重要性を、私は拙著『商店街再生の罠』で提案しています。  

 同時に、どの戦略を採用する場合でも「顧客のしたいコト(店の利益が低い商品)」
を先に提供してから「店が売りたい物(店の利益が高い商品)」を併せて売る
「クロスセル」戦術を実施する必要性も『商店街再生の罠』で詳解しています。

「3コウ戦略」と「クロスセル」の詳細は、雑誌『日版通信』インタビュー記事で
話しています。 ここをクリックすると、雑誌記事の全文を御覧頂けます。

 3コウ戦略とクロスセルを徹底する店は「成功する=人気店になる」ことができます。
人気飲食店は報道すると、高い視聴率が取れるので、テレビから取材が殺到します。

 テレビが店を報道する視点は、次2つのいずれかを、極端に演出します。
「安くて美味しい店=効率戦略」か「一度は行ってみたい高級店=高級戦略」

「テレビが店を報道する2つの視点」と「店の3つの戦略・戦術」の方向性が
一致していれば問題はありません。店の商売繁盛に繋がります。

 しかし、一致する場合は稀です。店の戦略別に説明しましょう。
効率戦略の店は、安い商品で客引きして、高い商品で利益を出す戦略ですが、テレビで
安い商品ばかり報道されると、テレビを見た一見客が店に殺到し、安い商品だけ食べる。

 交流戦略の店が、安い商品だけを報道されると、被害は甚大です。 なぜなら、
交流戦略の店は「スローフード(顧客が寛げる居場所)が店の魅力」なのに、
テレビを見た一見客が「店前に行列を作る、店内を占拠する」と、
「常連客は来なくなる」し「一見客は安い料理しか食べないので、利益も下がる」のです。

『地域再生の罠』で触れたように、私の実家は広島で交流戦略の飲食店「甘党の店」を
営んでいました。 テレビの「タダ取材、店の戦略・戦術を無視した報道」で幾度も
大迷惑を被り、新聞テレビのタダ取材は、お断りさせて頂くことにしました。

 最近、新聞テレビのタダ取材を拒否する店(特に、飲食店)が増えていますね。
その理由、私は体験者として良く分かります。 では何故、店の被害が相次いでいるのに
新聞テレビは「店の戦略・戦術」を、正しく報道しないのか?

 視聴率(ニュース・バリュー)の向上しか頭に無いから。その為には
「安さ・高級さ」等、目に見える価値を際立たせる必要があるから。 要するに
先に「新聞テレビが主張したいコト・価値」が決まっているのです。

 新聞テレビの「タダ取材」に、商店の留意事項を纏めます。
新聞テレビを見た「一見客」が店前に行列を作り、店内を占拠すると、どうなるか?

1)高い商品も注文してくれる「常連客は寛げなくなった店に、来店しなくなる」
2)一見客の多くは、安い商品しか注文しないし、常連(リピート)客にならない
3)一見客は、報道から約2週間後には、潮が引くように来店しなくなる


(2) 専門家の発言一部を切り取る悪質さ

 視聴率(ニュース・バリュー)の向上しか頭に無い
「新聞テレビが主張したいコト・価値」を先に決めた 上記2)の場合、
その価値を 専門家(権威)に補強してもらう必要性に迫られます。

 補強する役割を新聞テレビで演じる専門家を「御用学者」や「NHK御用達コメンテーター」
と言うが、私のように御用学者と見込んだけど「要求通りに話してくれない」人がいます。

 そのような専門家に、新聞テレビは次いずれかの対応を取ります。
1)テレビ出演(出演料)を約束して、取材したが「約束を破棄する=取材をタダにする」
2)タダで取材し、長く多く発言させて「発言一部を切り取って使用する」

 私は両方で被害体験があり「タダで取材、発言の一部だけ切り取る情報操作」要求は
お断りすることを宣言 するに至りました。 最後に、それぞれの体験を紹介します。

1)NHKクローズアップ現代のプロデューサーが番組出演を約束したので、事前の打ち合わせを
  行った。驚くことに番組は、先にNHKが主張したい事「B1グランプリ万歳!」が決まっていた。

  私が、そんな「代弁は出来ない」姿勢を貫くと、NHKは出演する約束を破棄した。
 詳細はコチラの記事→ NHK番組制作の舞台裏「こうして市民を蔑ろにした世論は作られる」


2) 事例は沢山ありますが、新聞テレビの「タダで取材の要求」が巧妙化(悪質化)しています。
  
  例えば、以下「信濃毎日新聞社」記者の主張は素晴らしいし、代弁者として私を選ぶ
 眼力も鋭く、新聞テレビ側から見れば「優秀な=巧妙な取材ができる」記者なのかもしれない。 
 しかし、一般市民(読者・視聴者)側から見れば、次の観点で非常に悪質です。

 ・私の発言一部を切り取った内容を「選挙の行方を左右する記事に利用する」悪質さ
 ・自治体を批判する「嫌われ役を、私に押しつける」悪質さ
 ・タダ取材の上「電話で聞かせろ」という安易さ&横柄さ
 ・新聞社側は「電話で聞いた」と言えば、いくらでも私の発言を改竄できる卑怯さ

久繁哲之介様  私、長野県の地方紙「信濃毎日新聞社」記者 X と申します。このたびは、久繁様がご専門としている地域再生についてご意見をいただきたく ご連絡させていただきました。 私が担当している長野県上田市は人口16万人の新幹線沿線都市です。
3月に市長選があるため、地域課題を点検する連載を予定しております。

その中で、新幹線沿線駅の上田駅前整備について問題提起をしたいと考えています。上田駅は90年代後半の新幹線整備に伴い再開発が行われ、市の主導で高さ33メートルのビルなどが周辺に建設されました。ただ、図書館や事業所が中心のビルは駅前のにぎわいにつながっているとは言い難く、4年前には駅のすぐ傍にあったイトーヨーカドーが撤退。跡地は現在、広大は青空駐車場となっています。

最近、地主が跡地整備に動き出し、経産省の補助金を使って商業施設も備える「コミュニティ施設」を建設しようとしています。具体的内容は公表しないのですが、駅前に住民や観光客、通勤客、若者などが集える場をつくりたいとの考えがあるようです。

一方で、これまでに実施したのは
補助金申請用の住民アンケートを実施したのみ。
かき回されるのが嫌なようで結果も公表しません。市も申請手続きを手伝っただけで、上田の顔である駅前にどうやってにぎわいをつくるのか、といったビジョンはありません。 上田市も例に漏れず「中心市街地活性化計画」によりまちづくりに取り組んでいますが、市民ニーズをくまない計画を打ち出したり、10年以上も前から求められている上田城周辺の景観条例整備に最近やっと取り組み出したりと、場当たり的な対応が目立ちます。 久繁さんの「地域再生の罠」を拝読させていただき、行政や地権者がいかに市民のニーズをくみ取ってまちづくりに取り組むかが重要であるか改めて認識いたしました。 つきましては以下
①行政は地権者や市民との関係において、どのような姿勢でまちづくりに関与していくべきか
②駅前などの整備、活性化について、あるべき検討の手順とは
③上田などの地方都市の駅前において、おおむねどのような施設が必要とされているか。 またはどのような需要を創出できるか。
④地権者、民間企業を「その気」にさせるため、行政に求められる策とは
 といった点についてお聞きできればと思います。

もし可能であれば、電話にて取材対応いただければ幸いです。



まとめ) 人の情報と時間が 搾取されない社会へ

 審議会など公的な委員会も、会の開催者が自ら主張したい内容を、委員の専門家に
代弁させる点を、機能面だけで見ると「新聞テレビのタダ取材・情報操作」と同じです。

 しかし、専門家が提供する「情報と時間」に
「対価を払う」 か 「タダで搾取する」か、という点で両者は決定的に異なります。

公的な委員会は、専門家が提供する「情報と時間」に、きちんと対価を払います。しかし
新聞テレビは、専門家が提供する「情報と時間」を、タダで搾取する。

 新聞テレビが、人の情報と時間を、タダで搾取する点を、機能面だけで見ると
「ブラック企業が人を、タダ同然で働かせて、自分だけは利益を得る」社会問題と本質は同じです。

 新聞テレビの「タダで取材、情報操作」をテーマに語り始めた本稿で、最も言いたいコトは
人の情報と時間が 搾取されない社会を創ろう! です。


 私は何も「全てのケースで、情報&時間の提供に対価が必要」と考えていません。 
人間関係が出来ている人とは、お互いに無償で楽しんで情報交換&交流しています


 私の問題提起は、人間関係が出来ていない者が「タダで情報&時間を提供しろ」って
ずうずうしい要求と、約束(契約)を破棄するブラックな対応の根絶にあります。 

 ブラック企業を根絶する方法として「悪質な手口・社名の公開」が一つの解決策となっています。
新聞テレビのブラックな「タダで取材、情報操作」を根絶する方法も同じ! と考えます。



     若者バカ者まちづくりネットワーク 主宰  地域再生プランナー 久繁哲之介

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テーマ : 報道・マスコミ
ジャンル : 政治・経済

商店(街) の活性化に 「新聞社の政経懇話会」型 コミュニティを使おう

 商店(街)の活性化に「コミュニティを活かしたい」という要望が増えています。

 そこで、本日は 「新聞社の政経懇話会」型 コミュニティを、商店(街)活性化に使う
新しい手法を紹介します。

 なぜ商店(街)活性化の事例に、異業種である「新聞社の政経懇話会」を使うのか?
私は『商店街再生の罠』『コミュニティが顧客を連れてくる』で、次のコトを強調しています。

 成功したいなら、学ぶべきは 「同業で成功する事例の表面」ではなく
「異業種で成功する事例の本質」



 さて、政経懇話会とは、地方新聞社が、地元の政経(政治・経済)界の
名士を会員化して、会員に「情報収集と交流の場を提供する地域コミュニティ」です。

「情報収集と交流の場」として、新聞社(店主)は毎月、著名人を招いた講演会を開きます。
「講演会の前後に、懇親会がセット」されますが、この懇親会=コミュニティがポイントです。 

 政経懇話会の会員になる「特典=メリット」は、次2点に集約できます。
1) 学習: 著名講師の講演を聴講して、学習できる。
2) 交流: 著名講師や会員同士と、食事をしながら、交流できる。

 この特典を得る「対価=会費は、年間10万5千円(税込)」が相場です。 →ケースB
「講演会1回あたりの参加費は9千円弱」と換算できます。           →ケースA
 
ここからが本題で、ケーススタディ形式で、顧客視点と販売者視点に分けて説明します。

ケースA) 久繁哲之介の講演会 1回(懇親会付き)が「参加費9千円」とします。
 あなたは、この「商品の価格 9千円」を、高いと感じていませんか?
 

ケースB) 地元の政経界の名士を会員化する地域コミュニティ(年会費10万5千円)に
 あなたは参加を承認されて、年12回ある講演会の1回が、久繁哲之介の講演とします。
 あなたは、この「商品=サービスの価格」を納得して、喜んで購入するのでは?


 以上、顧客視点の説明で、私の言いたいコト、もう分かって頂けたと思いますが、
以下に、販売者視点から説明
するので、商店街関係者は心して読んでください。

 ケースAのように、講演会という「商品=販売者が売りたいモノ」だけを売るのは、すごく難しい
商品の価格9千円は、顧客に割高感が強いから、売る為の戦術は「価格競争」に限られます

 価格競争という土俵では、商店街が、大型店やネット通販に勝てません。
(参考: 価格競争の王者、ヤマダ電機さえ今では、赤字に喘ぐ理由を解説する記事
 商店街が利益を出すには、価格とは違う土俵で、ネット通販等との差別化が必要です。

 ケースBのように「コミュニティ=顧客のしたいコト」と商品の一体化 は、差別化の好例です。
これが 拙著『商店街再生の罠~売りたいモノから、顧客がしたいコト』 の本質です。


政経懇話会がビジネスモデルとして優れている秘密が、もう一つあります。
講演会という商品が、翌日の新聞記事という別商品に、原価ゼロで活用できるのです。

 以下をクリックすると、伊勢新聞 政経懇話会で私が講演した記事をご覧頂けます。
伊勢新聞 政経懇話会 久繁哲之介の講演 記事

 ここにも個店・商店街が学ぶべきことを見いだせます。
つまり、講演会など「1つの取組」から「複数の効果を得る仕組みを創る」ことです。


 最後に、すごく重要な 注意事項 です。 上記のような
成功事例を見聞した時、くれぐれも「表面だけを見ない=猿真似しない」こと! 

 上記事例を表面的に見ると、年会費の高さなど「ボトルネック(マネする困難度)」にばかり
目を奪われてしまい「マネが簡単な事例を探して、猿真似する」悪習慣を断ち切れません


 大切なコトなので換言します。最初は、ボトルネック(マネする困難度)は見ない。
本質(上記の場合、定期的に集まり学習・交流を楽しめるコミュニティ創り)を見る
のです。

 以上の「仕組み創り」と「コミュニティ=顧客のしたいコトと商品の一体化」のノウハウは
『コミュニティが顧客を連れてくる』と『商店街再生の罠』で 詳解しています。



     若者バカ者まちづくりネットワーク 主宰  地域再生プランナー 久繁哲之介

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テーマ : マーケティング
ジャンル : ビジネス

久繁哲之介の公開講演<14年 3>2月23日 青森県 地域づくりフォーラム

 久繁哲之介の公開講演(無料)が、2月23日(日)13:30~
青森県青森市で開催されます。

 私の講演は、青森県庁が主催するイベント「青森県 地域づくりフォーラム」の
基調講演という位置づけです。

 私の基調講演後、NPOなど地域づくり団体と、商店街など販売系企業との
ビジネス・マッチングを育む交流会 を行います。

 ビジネス・マッチングは 「生産系企業 と 販売系企業 を 結びつける」 のが一般的です。
しかし、実は「NPOなど地域づくり団体」も、商店街など販売系企業との相性が良いのです。

 拙著『商店街再生の罠』では、NPOや女性起業者が商店街の空店舗に出店して、
まちと人を活性化した事例
を紹介しています。

 当イベントは、青森県と私が連携し、これら先行事例に続くマッチングの創出を目指しています。
詳細は 「青森県 地域づくりフォーラム」 チラシ を ご覧ください。



     若者バカ者まちづくりネットワーク 主宰  地域再生プランナー 久繁哲之介

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商店街の講演・経営者の勉強会・自治体の研修で 久繁哲之介が話す事 (1)
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テーマ : 地方再生
ジャンル : 政治・経済

プロフィール

地域再生プランナー

Author:地域再生プランナー
久繁哲之介の見識が当ブログ、
以下の本でご覧頂けます。

『地域再生の罠』ちくま新書
『日本版スローシティ』学陽書房
『コミュニティが顧客を連れてくる~愛される店・地域のつくり方』
『商店街再生の罠』ちくま新書

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